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 経済産業省は3月19日、「空飛ぶ車」の実用化に向けた検討を始めた。

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「空飛ぶ車」実用化へ=経産省が検討開始


3/19(月) 14:59配信

時事通信



 経済産業省は19日、「空飛ぶ車」の実用化に向けた検討を始めた。

 官民で連携して技術開発や法整備などを進める。今後、同省の審議会で議論を深め、2020年代の実用化に向けた工程表を取りまとめる方針だ。

 「空飛ぶ車」は、操縦が自動化され、垂直に離着陸できるものが想定されている。一般的には航空機やヘリコプターよりも小さく、ドローン(小型無人飛行機)よりも大型のものを指す。 

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