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【拡散希望】米国政府がワクチンの水銀で自閉症になると認めた

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日本では、一切報道されないスクープです。

全米自閉症協会の発表によると連邦裁判所は、退行タイプの自閉症につき、ワクチンのチメロサールで自閉症になると判断し子供たちに有利な判決を下した。
これは、個々のケースであり、2007年に起こした4800人の訴訟とは別物です。

世界で初めて公的機関が、水銀で自閉症になる事を認めた

水俣病の時もそうでしたが、熊本大学医学部が昭和34年に原因は水銀と断定しましたが、国が認めたのは、9年後の昭和43年でした。
その間の9年間は、何十人の研究者、専門家と称する人たちが、原因は、水銀ではないと言い続けていました。
この国で自閉症水銀説を否定しつづけた人たちが、今後どのような振る舞いをされるのでしょうか?
とにかくこれで、この事が、広く認識され自閉症の発症率が、下がることを祈る限りです。
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ワクチンが自閉症の原因となる判決

ミズーリ州ニキサ市-連邦請求裁判所と予防接種公的補償プログラムは、ワクチン(水銀が主成分となる保存料、チメロサール含有のワクチン)摂取後に、 結果として退行した子供に有利な判決を下しました。
この裁判の内実は、原告側に打たれたワクチンが、後に退行性脳障害と自閉症へと導く症状を増大させたと述べられていました。
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公式な文献によると、この子供はワクチンが与えられるまでは健康な子供のように発育していましたが、ワクチン後すぐに自閉症へと退行していきました。
その子供は全米でも著名な自閉症の専門家によって診断されました。

10年以上もの間、数千人の保護者は、ワクチン後に彼らの子供たちが急激に退行していったという報告書を出していました。
自閉症のケースは過去15年の間150人に1人という数で劇的に増加しており、今日の小児発達障害疾患のトップであります。

全米自閉症協会(National Autism Association)は、この判決は、多くの保護者が長い間訴え続けてきたことの証明であるとしています。
NAAの会長であり、自閉症児の親でもあるウェンディ・ファウニアー会長は次のように語りました。

「このケースは、現在も同じ問題を抱える全米数千の子供たちにも影響すると思います。
ワクチンに関する同じような裁判の数は5000とのぼり、これが、我々が長い間信じ続けてきたこと-ワクチンは子供たちを自閉症へと退行させた-ということを証明する、初期段階であると確信しています。
また疾患コントロールセンター(Centers for Disease Control/CDC)が現在のワクチンの含有物は、全ての子供に安全ではなく、どの薬剤服用にしても、個人に対する危険性と影響度を考慮していかなくてはいけない、と認識しています。」

チメロサールは小児科用ワクチンからは取り除かれましたが、妊婦や子供たちに推薦されるインフルエンザ予防接種には未だに使われています。米国予防接種諮問委員会の会合が、2008年CDCで開かれ、委員会は18歳までの未成年者には一年に一度のインフルエンザ予防接種を受けることが票決され、水銀フリーのどのワクチンを利用すべきかは述べられませんでした。
TAIM紙の記事
写真のマイクの数に注目してください。米国での関心の高さうかがえるかと思います。


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2008年当時の共和党 ジョンマケイン次期大統領候補の発言

連邦裁判所の判決の後の話だとおもいますが、テキサス州の役所の会議室で、自閉症の原因としてワクチンのチメロサール水銀について強力な証拠があると発言しました。
又、ABCニュースでも子供たちの自閉症の増加ついてワクチンの水銀が原因であると述べた。
翻訳文はこちら

2008年1月にニューヨークの寿司屋のマグロの水銀値がFDA(食品管理局)の基準値をこえてたからというニュースは、日本でも新聞、TVなどが、各社報道していました。マグロの水銀と、自閉症の水銀と、社会的、観点から言うと・・・・・人の価値観にもよりますが、知って救われる親や子もいるかと思います。

さて、これではっきりしたのだから、自閉症に関わる医療関係者、専門家の人たちが、乳幼児に打つ不活化ワクチンからチメロサールを抜けと声を大にして活動を起こすときではないでしょうか?
微量だといえ毒は、毒。毒入りワクチンは一刻も早く中止すべきです。
自閉症とワクチンの相関

最後に、このハンナちゃんの件は、退行性ですが、水銀が原因と、はっきり連邦裁判所は言っています。
退行性以外でも生まれてから、発達が極めて遅い場合でも水銀が、原因ではないかというケースになるかと思います。
これは、妊婦の水銀量の問題です。

元米国環境保護局(EPA)のキャサリン R マフィ博士は、妊婦の毛髪水銀量が、10ppm以下でも、赤ちゃんの発達に影響を及ばす場合があると言っています。
胎盤がつながっているので、赤ちゃんも母体と一緒の水銀量です。
ちなみに、千葉県民の毛髪水銀量の平均は、3.35ppmです。
(国立水俣病研究センター調査)弊社で委託検査したお母さんの中にも4ppmを超えている方もかなりいます。
DDIやGPLは、赤ちゃんの毛髪水銀基準値は、0.4ppm以下です。
以上のことから国や行政が、このことを広く国民に勘気させるべきではないでしょうか?



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