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17/10/9 フルフォード情報英語版:MI6・モサド・CIA・NSA・ペンタゴン・ヤクザ・其の他、皆が何か大きなことが迫っていると突然言い出した

MI6・モサド・CIA・NSA・ペンタゴン・ヤクザ・其の他、皆が何か大きなことが迫っていると突然言い出した

転載元) Weekly geo-political news and analysis 17/10/9

投稿者:フルフォード 


◆ 10月下旬に何か大きなことが起こる

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 2011年3月11日の福島テロ攻撃の後、接触を断っていたありとあらゆる人々が、突然この筆者を通じて白龍会(WDS)に接触しようと試みるようになった。例えばヤクザのトップの暗殺者、MI6の上級工作員、NSAの代表、CIAの新派閥の代表、其の他諸々。我々がいつも接触している人々も同意見なのだが、彼らは何か大きなことが迫っているという点で皆一致していた。

再び接触をしてくるようになった人々の中で最も目を引くのは、山口組相互防衛シンジケート(これは三つの組に分裂する前の話だ)お抱えのトップ暗殺者だと、日本の軍事諜報機関が筆者に何年も前に紹介してきたK氏なる人物である。

小柄で穏やかな印象のK氏曰く、彼の仕事は必要な情報を引き出せるまで、関節毎に人々の指を切り刻むことだそうだ。そして人体に鉛を巻いて、海に投棄する。日本の軍事諜報機関のカワセ・タカマサも、別個に認めていた内容だ。

K氏は三菱銀行コングロマリットのために仕事をしたこともあると言っている(恐らく、紛失した資金のありかを見つけ出す手伝いだろう)。

2011年3月10日、筆者と会うことを強く要求してきたのは、K氏の仲間で、元山口組ナンバー2の宅見勝の娘だった。私の携帯のアラームが2011年3月11日の午前11時きっかりに鳴るように設定するためだ。その日、日本は核と津波のテロ攻撃に曝された。

1995年1月17日の阪神・淡路大震災の数日前には、複数のトラックが大量の緊急援助物資を山口組本部へ運び込んでいたところを、神戸の本部近くに住む住民たちによって目撃されている。その結果、神戸の被災民に救援物資を届けたのは中央政府よりも暴力団の方が遥かに早かった。

現在、K氏のグループは「スピリチュアルな性質」になったのだそうだ。10月下旬を皮切りとして世界は「地震や嵐や其の他の災害」を経験するようになり、そのせいで「幸せな新時代」が始まる前に世界の人口が大幅に減るだろう、とK氏は言っている。

彼は詳細については明かさなかったが、複数のアジアの秘密結社の情報筋がハザールの奴隷、安倍晋三首相の追放という結果になると予測している10月22日の日本の総選挙の直前に、何かが起こりうるかもしれないとは言っていた。


複数の日本の暴力団員から幾度となく教えてもらったことだが、彼らはハザールが支配する日本銀行の実行役を務める見返りとして、何十億ドルも支払ってもらっているそうだ。地震兵器で日本に新たな攻撃をすると脅され、安倍のようなハザールの代理人どもを権力の座に居座らせるために出来ることは全てやるよう、通達されているのは間違いない。


白龍会はK氏や其の他を介して、P2フリーメーソン員や彼らのスイスのツークにいるボスどもが福島のような派手なことを再び試みるのであれば、深刻な報復がなされるだろうとのメッセージを発信した。

イルミナティの情報源によると、ハザールにとって最重要のパワースポット複数には、グノーシス・イルミナティによって三つの核兵器が設置されている。大量破壊行為は双方向的になる、と釘を刺すためだ。

米軍が物理的に日本銀行を占領し、暴力団員に金をばらまいている人間を取り押さえるべきだとの声も、同軍に対して寄せられている。彼らは誰が誰で、どこにいるのか正確に把握している。徳仁皇太子は求められれば全員を指し示す準備が出来ている、と複数の八咫烏の中の情報源が言っている。


(続きはこちらから)


嵐とは〜大量逮捕、通貨リセットあるいは

いずれにせよ、何か尋常でないことがもうすぐ起こると予測しているのはK氏だけではない。例えば、世界中のメディアがドナルド・トランプ米国大統領による、不吉な事態が迫っているとの最近のほのめかしに注目している。

ペンタゴン筋が説明してくれたところによると、「ラスベガスの虐殺や、ニジェールで米軍の特殊部隊4つが殺害されたイスラエルの奇襲の後、NFL・アンティファ・ディープステート・カバールに対して総力を挙げてトランプを支えるべく[ホワイトハウスの首席補佐官ジョン・]ケリー[大将]が10月5日に統合参謀本部の面々と戦闘司令官たちをホワイトハウスに招集した」。

更に続けて、「これは『嵐の前の静けさ』だとトランプが暗号めかして言っていた通り、NSAの長官マイク・ロジャーズ大将や、太平洋軍司令官ハリー・ハリス大将ですら招かれた」と指摘していた。同筋によると、この「嵐」は大量逮捕や新通貨の発行、そして世界規模の通貨リセット開始という形で起こるだろうとのことだ。

「『嵐の前の静けさ』とは、ドブがもうすぐ一掃されることを意味しており、奴らは一人残らず心底びびりまくっている。【記念に】写真にでも収めておくべきかも」と、話を裏付けていたのはとあるCIA筋だ。




◆ ラスベガス事件はFBIを窮地に
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ラスベガスの大量殺害工作とそれに付随した、今は亡き単独殺人犯が原因だとかいう企業メディアのアホ臭い騒ぎは、ハザールマフィアの致命的ミスだったと多くの情報源が口を揃えている。ネットは複数の狙撃犯が関与していることを示す動画で溢れかえっており、犯人全員への報復を求める声が上がっている。

ラスベガス事件の調査を名目上は任されているとされるFBIは、このあからさまな嘘を触れ回ったせいで、米軍や其の他の機関の標的と自ら化した。

カジノ王シェルダン・アデルソンと元国土安全保障省長官マイケル・チャートフはこの事件を口実として利用して、自分たちの会社で製造している金属探知機を全てのコンサート会場やバスターミナルなどに設置するよう義務付け、大金を稼ぐことを計画していると、内部告発者たちによって既にネット中でリークされている。【大儲けする】どころか、今や両者とも追われる身となった。もしまだ死んでいなければの話だが。


別のCIA情報筋が言うには、ラスベガスはシカゴのマフィア【※下記のアウトフィットのこと】が仕切っており、アデルソンやチャートフのような大物でさえ奴らイタリア系の表看板に過ぎないそうだ。「シカゴアウトフィットとユダヤ系マフィアの残党を仕切っているのは、フィレンツェの貴族だ。シカゴアウトフィットはアメリカとメキシコの国境で武器・麻薬・人身売買に関わっている。ジョン・ディフロンゾは弟のピーター・ディフロンゾと共にシカゴアウトフィットの最高幹部だ」と同筋は言っている。

要するに、ラスベガスにおけるグラディオ作戦形式の工作の裏を突き詰めていくと、ファシストのPSフリーメーソン員どもがいるということだ。FBIはP2の子会社の一つであり、もうすぐFBI本部に戦車が押し掛けること必至である。



アメリカ株式会社倒産とハザール支配の崩壊

攻撃に曝されているもう一つのハザール権力の中心は、奴らの学問の世界に対する支配だ。「アメリカを再び偉大な存在とすべく能率主義を促進するため、ユダヤの牙城ハーバード大学はユダヤ人の比率が多過ぎる件と、[トランプの義理の息子]ジャレッド・クシュナーのような凡庸なユダヤ人がより資格を有している白人やアジア人の入学【の機会】を盗む手助けをしているかどで司法省の調査を受けている」とペンタゴン筋が言っている。

「ニューヨーク・タイムズ紙がユダヤの同胞である、連続性犯罪者で映画プロデューサーでヒラリーやオバマの主要な資金調達人ハーヴェイ・ワインスタインに関する世論操作記事を書くよう命じられたことで、ハリウッドと民主党は動揺している」とも同筋は言っていた。

当然のことながらニューヨーク・タイムズの話は……
https://www.nytimes.com/2017/10/05/us/harvey-weinstein-harassment-allegations.html

……氷山の一角に過ぎず、ハリウッドに蔓延している殺人・強姦・小児性愛・人間の生贄について更に深刻な暴露が出て来ること請け合いだ。

ドナルド・トランプ自身は対立する勢力によって明らかに【双方に】引っ張られている。一部のCIAやペンタゴンの情報源は、「ドブをさらう」英雄として彼を描写するが、他のCIA筋は彼を「薬漬けにされ脅迫を受けている」と言う。

米国政府内が分裂していることを明白に見てとれる印が表れたのは先週だ。北朝鮮の独裁者金正恩は狂っているとのトランプの発言に、CIAがオフレコではなく公けに反論したのだ。もし朝鮮半島で戦争が始まるとしたら、口火を切ったのは北【朝鮮】ではない筈だと、CIAは断言してみせた。
http://edition.cnn.com/2017/10/05/politics/cia-kim-jong-un-intelligence-profile/index.html

第三次世界大戦を始める言い訳として北朝鮮を使うキャンペーンが弱体化した今、ハザールどもは自分たちのゴグ対マゴグ【※両者ともヨハネの黙示録で悪魔の支配下にある国々。神に逆らう勢力】の終末戦争を始める言い訳として、イランとの緊張を再び高めようと試みている。しかしながら、イランの方も起こることはないとペンタゴン筋は言っている。

米国内で緊張が高まるようになった大きな要因は、ワシントンDC株式会社【※アメリカ企業政府のこと】――【真の】アメリカ共和国と混同しないように――が9月30日の会計年度末という支払い期限を逃したせいだとMI6筋は言っている。アメリカ政府の予算は1兆ドルの不足を抱えていた。自ら行った見積もりですら、純資産は65兆ドルのマイナスとなってしまう始末だ。
http://www.zerohedge.com/news/2017-10-06/us-government-lost-nearly-1-trillion-fy2017-again

MI6筋は、支払い期限を逃した際に10月17日までの猶予期間が与えられたと言っている。但し、これまでの情報だと猶予期間は12月15日まで与えられたという話だったので、特定の期限に拘るのは賢明ではあるまい。【少なくとも】アメリカ企業政府にとって、今年は操業を続けるための資金を見つけるのが、とりわけ困難な年となっているのは確実だ。



◆ サウジアラビアとロシアの接近
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ハザールどもが今回は本物の倒産や権力の喪失といちゃつくようになったもう一つの理由は、オイルダラーの終焉である。先週、サウジアラビアのサルマーン国王(あるいは彼の替え玉かも)が在任中のサウジ君主として史上初めてロシアを訪れた。サウジアラビアの一行はロシアから武器を購入することに同意し、其の他沢山の契約を結んだと、様々なメディアが報じている。



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更にサウジアラビアは、自身の石油を米国ドル以外の通貨で売ることでオイルダラーを終わらせるという可能性にも言及した、とペンタゴン筋が言っている。このせいで米軍がサウジアラビアに対して遠回しな脅迫を行うに至った。米軍は、サウジ連合軍との軍事演習を全て一時停止としたのだ。
http://www.zerohedge.com/news/2017-10-06/one-day-after-historic-saudi-russian-summit-us-suspends-military-exercises-arab-alli

ペンタゴンは自分のところの機械を動かすためにサウジの石油が、そして自分のところの給料を支払うためにサウジの金が、未だに必要なのである。従って世界規模の包括的な金融リセットの準備が整うまでは、ペトロダラーの完全な死を許すことはない、とペンタゴン筋は説明していた。

何か大きなことがもうすぐ起こるという兆候としてもう一つ。先週、ニューヨークの連邦準備制度のビル屋上での火事だ。
http://www.zerohedge.com/news/2017-10-07/fire-breaks-out-roof-new-york-fed

お望みであれば、発電機が発火したという連銀側の話を信じてくれても構わないが、おおかたは米軍がこの犯罪機関を占領するという長らく先延ばしになっていた動きに出る前に、自分たちの証拠を燃やしていたといったところだろう。

今秋、この惑星の犯罪的ハザール支配を永続的に終わらせる真の機会が巡って来る。もしあなた自身が行動を起こせる立場にいるのであれば、是非ともそうして頂きたい。

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