0コメント

もうじき、宇宙から大量の流星雨が降るのでしょうか。 NASAは世界的な大災害を予測:宇宙から大量の流星雨が・・・

85cce86a.jpg

宇宙飛行士のバズ・アルドリン氏が謎のメッセージをツイートしました。

宇宙飛行士のバズ・アルドリン氏が、「我々全員に危機が迫っている。それは悪魔そのものだ。」とツイートしました。しかし、しばらくして彼のツイートは削除されました。幸い、一部の人々が彼のツイートをスクリーンショットしました。なぜ、アルドリン氏は南極で発見されたピラミッドの画像を添付したのでしょうか。彼は何を警告したかったのでしょうか。
pizap_com14810542920951.jpg
____________________________________

軍関係者によると、NASAは世界的な災害が起こることを予想して宇宙を観察してきましたが、今年10月に第二波が地上に到達し、12月になると、これまで人類が経験したことのない巨大エネルギーが地球に到達し世界人口の3分の1が影響を受けるとみています。
昨年、NASAは人類史最大のパルサー波が地球の大気に到達したことを確認しました。また、科学者らは、非常に明るい閃光が銀河系全体を照らし、月の表面に反射した光が地球の高層大気を照らしたことを確認しました。この閃光はほんの一瞬(10分の1秒間)だけ光を放ちましたが太陽系の外で発見したいかなる光よりも明るく輝きました。
NASA、ヨーロッパのサテライトそして多くの無線望遠鏡がこの閃光を確認。その余波は2016年12月31日にもたらされると予測しています。この閃光は異種中性子星(帯磁星)の表面に発生した巨大フレアによるものであり、星の爆発や満月よりも明るく輝き、また、ガンマ線のエネルギー領域で最も明るく輝きました。
__________________________________

最近の遠隔透視の結果、謎の物体が太陽の反対側から地球に接近していることが確認できました。
また、その物体は太陽に接近するとバラバラに壊れいくつもの小さな物体になることも確認できました。

この物体がこのまま壊れずに地球に最接近すれば、月の軌道よりも若干外側の軌道を通過するでしょう。しかし太陽に最接近してバラバラに壊れた状態になればそうなりません。
遠隔透視の専門家たちは、この物体が太陽や隕石に衝突する前に何が起こるかを次の通り予測しました。

政府、関係機関がいつもと違った活動を行っており、遠隔透視の分析では、今回の太陽活動極大期では巨大な太陽フレアが発生し多くの隕石が地上に落下することがわかりました。
国際宇宙ステーションのパネルに穴が開いたことでラジエーター・アンモニアが洩れだしてしまいました。

今後、地球上に大量の流星雨が降るのではないかと考えられています。

FOXニュースでも12月31日に世界に何かが起こるのではないかと伝えています。



バナー.jpg
gahag-0046160058-1.jpg

この記事へのコメント