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安倍晋三首相:影武者のヒラリー氏と会談 ひと目で「そっくり」さんとわかります。

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安倍晋三首相は19日午後(日本時間20日午前)、滞在先の米ニューヨークで、米大統領選の民主党候補のヒラリー・クリントン氏と会談した。日米同盟の強化や女性活躍の推進では一致したが、環太平洋経済連携協定(TPP)については、早期発効をめざす首相と、反対を表明しているクリントン氏がそれぞれの立場を述べ合った。

 日本側の説明では、会談はクリントン氏側から働きかけがあり、安倍首相の宿泊先のホテルで約50分間行われた。

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一つ目は、ヒラリーが健在だと訴える事。二つ目は、日米同盟はヒラリーでないとだめだと訴える事。

この画像のヒラリーは影武者である事は、見る人が見れば一目瞭然ですが、大多数の人が騙されればそれが事実にすり替わってしまいます。この報道を見て、影武者だと思う人はまだまだ圧倒的に人数が少ないと思われますので、このまま力技でヒラリー押しを進めるようとしているのでは?

トランプもヒラリーも同じ穴の狢ですが、第三次世界大戦の火ぶたを切って落とす役目を果たすのは、ヒラリーが適任だと1%は考えているようです。なのでこの異例の会談が必然的に必要になるのだと思います。

日米同盟を続けていくにはヒラリーが適任だと、日米の国民に訴えかけていく為の、異例の会談でもある様に思います。


安倍晋三首相とヒラリー氏の会談、米大統領選直前に“異例” にじむトランプ氏への不信感、日米同盟崩壊への危機感


「再びお目にかかれてうれしい。私の政権が進めている『女性が輝く社会』にいち早く賛同の意を表明していただいたことにお礼を申し上げたい」

 19日午後(日本時間20日朝)、米大統領選民主党候補ヒラリー・クリントン前国務長官を米ニューヨーク市内のホテルで迎えた安倍晋三首相は、こう語りかけた。女性政策を持ち出しつつ、クリントン氏との個人的な“信頼関係”を見せつけることで、共和党候補のドナルド・トランプ氏への不信感をにじませたのだ。

 首相が米大統領選候補者と会談するのは極めて異例だ。ましてや投開票日まで2カ月を切っている。外務省幹部は「会談の内容より、会ったこと自体が大きな驚きだ」として、会談を要請したのはクリントン氏側だったと説明する。

 しかし、会談すればクリントン氏に「肩入れ」したとも受け取られかねない。それでも首相が踏み切ったのは、日米同盟を覆しかねない言動を繰り返すトランプ氏が大統領になることへの危機感を強めているからだ。トランプ氏は在日米軍の撤退や日韓の核武装容認論などに言及しており、そうなれば厳しさを増すアジア太平洋地域の安全保障環境は混迷に陥りかねない。安全保障問題で現実的な路線を取るとみられるクリントン氏とあえて会談することで、トランプ氏を牽制(けんせい)する狙いがあったようだ。
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※この写真は大手日本マスコミの掲載写真です。明らかに、首から上を加工してすり替えているのが分かります。

※同じショットですが、こちらは偽者と分かります。
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0022371757.jpg※安倍首相の心中は「よく似てるけど・・・ホンマにヒラリーかいな?」

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