0コメント

1度すると普通のS*Xでは満足できない禁断の「シャブS*X」



覚せい剤を使用した女性たちが最初の動機として挙げるのは、ダイエットや受験勉強など。覚醒効果や食欲減退などの効能が発揮される結果なのだが、一番ポピュラーなのがパートナーにすすめられること。元アイドルで、覚せい剤取締法違反で逮捕された酒井法子も同様の動機を挙げていた。

男女で覚せい剤を使用する場合には、性行為とセットで使用する、通称「キメセク」が多い。覚せい剤とセックスの組み合わせは、脳の中枢神経に強く作用して過剰に「快楽」を使用者に与えてくれるからだ。ただし、キメセクは強烈な快楽をもたらすと同時に脳を壊してしまう。快楽物質を無理に供給したことで脳の欲求を司る部分に負担がかかって破壊されるからだ。キメセクをしている当人たちは、この状態を「体に刻まれたからやめられない」と言うのだが、実際には脳が壊れてしまった状態なのである。

en_vip_savings_728_90

この記事へのコメント