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舛添40億円スキャンダル!?

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日韓売国収賄事件? 東京韓国学校敷地、売れれば40億円!
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舛添終了のカウントダウン開始!不信任案可決の公算大!
舛添売国ワイロ事件の可能性のある韓国学校事件も追及してね!

東京都知事の舛添が「金に汚い人物」ということは全ての東京都民が知っている事実ですが、舛添にはまだ知られていない「巨額売国ビジネス」があることが徐々に明らかになりつつあります。それはズバリ、東京韓国学校に絡む収賄疑惑。東京韓国学校の存在意義を含めて、この問題は日本国民にとって重要な問題だと思います。
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慶応大学 の調査によると東京韓国学校(東京都新宿区)は、1954年4月に民団中央本部の指導のもと創立され、学校用地は、新宿区若松町にあった元日本陸軍経理学校の木造二階建ての校舎を民団側が買い取り、そこを民団中央本部と共同で使用することにしたそうです。http://web.sfc.keio.ac.jp/~oguma/report/tech/korea.html
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東京韓国学校(若松町) が「旧陸軍経理学校」の跡地に建っているのは、これも何やら裏がありそうですが、今回は話を先に進めます。資料では、東京韓国学校(若松校舎)の敷地面積約6000平方㍍。この数字、覚えておいてくださいね!「6000平方㍍」
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東京韓国学校の地主 は「民団」。現在は韓国政府から補助金を受け、学校の校長や教員の中にも「韓国から派遣された人物」が教育を担当しているとのこと。北朝鮮系の「朝鮮学校」の校長は「朝鮮労働党の中央委員以上の党員しかなれない」という話もあります。南北朝鮮とも、「本国の意向」が徹底されているのが韓国学校、朝鮮学校の特徴です。この2つの学校は決して「日本の学校」ではありません。
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舛添が 「東京都立市ヶ谷商業高校」跡地を東京韓国学校に貸し出しを決めたのが今年の3月16日。ところが、この「韓国の依頼」が東京都立市ヶ谷商業高校跡地を「指定」していたことが後に明らかになります。舛添は「韓国に恩返し」とか「私の政治判断」などと弁解していますが、舛添が韓国に行く前に、「第二韓国学校(矢来町)」の調査は終わっていたと思われます。
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ここからが一番重要な話。東京韓国学校(若松町)は「民団の土地」で敷地面積は約6000平方㍍。ちなみにこの約6000平方㍍の土地の値段はおいくらだと思いますか? 東京都新宿区は都心の中でも地価はトップランクにあり、新宿区で約6000平方㍍の土地なら売買価格は40億円とか。学校用地ですからまとまっており、40億円以上の価値を生む可能性もあります。
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韓国や民団が、「第二韓国学校(矢来町)」を計画している新宿区矢来町にある東京都立市ヶ谷商業高校(跡地)の面積はいうと・・・これが6100平方㍍! これを偶然と考える人はいませんよね。ここからは想像の話ですが、東京韓国学校(若松町)が第二韓国学校(矢来町)に順次移転していけば、数年先には東京韓国学校(若松町校舎)は廃校にできます。その時の東京韓国学校(若松町)の敷地のお値段はハウマッチ? そして、その土地を売った利益を得るのは誰でしょうか?
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「舛添と韓国・民団のビジネス」と考えるのが一番自然じゃないですか? 仮に舛添の手数料が10%でも4億円。売りたくても売れなかった土地の売却代金は民団や韓国に入りますから、彼らにとっても「ありがたい儲け話」のはず。結局、泣きを見るのは東京都立市ヶ谷商業高校跡地の地主である東京都民だけです。
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