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老害!京都府立医大名誉教授、入院中にもかかわらず看護婦にワイセツ行為!逮捕!

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入院中に女性看護師にわいせつな行為をしたとして、京都府警は30日、京都府立医科大名誉教授の近藤元治容疑者(79)=京都市左京区下鴨本町=を強制わいせつ容疑で逮捕し、発表した。容疑を認め、「親近感を持ってやってしまった」と話しているという。
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近藤 元治先生 (スケベそうなお顔ですね!)

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◆近藤 元治(こんどう もとはる)

昭和37年に京都府立医科大学卒業後、 同大学の第一内科教授、附属病院院長を 歴任され、現在、名誉教授として後進の 育成に尽力されています。 免疫学者であり、実際に大勢の患者さんを 診察して来られた近藤先生は、幅広い内科の 知識をお持ちのスペシャリスト。 「ガン」と診断され、あるいは治療を 受けながら再発してお悩みの方々。 「リウマチ」「膠原病」でお困りの皆様。 是非お気軽に御相談下さい。
近藤 元治先生

<略歴>

昭和53年

  京都府立医科大学第一内科教授

平成5年~

  京都府立医科大学附属病院院長

平成12年

  京都府立医科大学名誉教授
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【天の声】
いままで積み上げてきた名声をふとしたスケベ心で全てだいなしに・・・
多数の書籍・講演など関西では著名な先生でしたが、残念でなりません。
講演のなかで無病息災でなく二病息災がちょうど良いと言っていますが
二病の一つが猥褻病だったとは・・・非常に残念です。
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 上京署によると、近藤容疑者は1月6日午後8時半ごろ、入院中の京都市内の大学病院の個室で、女性看護師(25)にキスをするなどのわいせつな行為をした疑いがある。近藤容疑者は昨年12月中旬から入院している。看護師が1月24日に被害届を出し、署が捜査していた。
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 近藤容疑者は、がんなどに関する著作があり、医師が主人公の小説「ドク」シリーズも書いている。1997年から2年間は府立医大付属病院の院長も務めた。
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